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近視矯正手術(LASIK)
※現在新規申込みを休止しています。再開次第、お知らせいたします。
LASIKは近視や乱視に対する治療法のひとつです。「近視や乱視でよく見えない」といった場合、少し前までは眼鏡をかける、またはコンタクトレンズにするといった選択肢しかありませんでした。しかし最近では手術によって近視を軽減させるという選択肢が登場し、当院でも2001年から導入しております。
この手術にはエキシマレーザーというレーザーが用いられます。エキシマレーザーによる近視矯正手術は、コンピューター制御下で発振されたレーザーのエネルギーで角膜を精密に剥離し、その形状を変え、結果的に屈折を変化させるという方法です。
2009年1月より、新しく導入いたしましたALLEGARETTOは1秒間に400Hzというスピードでレーザー照射を行うことができ、より正確に短時間で手術を行うことが可能となりました。
当院理事長をはじめ、院長、内科診療部長、多くの職員もこの手術を受け、眼鏡やコンタクトレンズなしの快適な生活を送っております。

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